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綱引きがメジャーに2 [ドラマ?]

綱引がメジャーに
はちべいが主人公(ドラマでは若いかっこいい男前)
マドンナに森高千里なあ〜〜んちゃって!
主題歌当然 ☆☆綱引きがだいすき☆☆ なあ〜〜んちゃって!
脚本 はちべい 
登場人物綱引きの掲示板に出てくる人全員のつもり
製作開始日平成13年8月17日より

第一話:大阪シティーをめざして。
1、出会い
2、試合に行こう

************************************************
3、試合会場で

行きのバスの中は、緊張感と不安の中今日の試合について
おおいに盛り上がりました。
会場の舞州アリーナに着くと丁度第一レーンのセンターマーク付近の上に場所を取りさっそく計量に入りました。
計量が終わり時間がないのですぐに朝食を食べ、そして準備運動です。

はちべい『おーい、どっかのチームが練習してくれ言よるぞ!』
みんな『お〜っ』
たつ『どこのチームや!』
なお『東京言うて書いとるぞ〜』
たつ『東京、東京?...........東京言うたら日本一の東京田川運送綱引クラブ!!』
はちべい『大丈夫じゃ〜どこでも一緒じゃ〜』
東京の監督『それでは始めは軽くお願いします』
お互いに高めに軽く張る
たつ『軽いやん、思たより軽いの〜〜。』
はちべい『お〜軽いの〜〜。いけるいける』
東京の監督『今度張って行きますのでよろしく願いします』
はちべい『今度は張りやぞ〜〜!』
みんな『お〜っ』

張り出すと太田クラブは全く歯がたちません。
たつ『ちょっと強いの〜〜』
はちべい『いかん強い強すぎる..........。』
東京の監督『すみません今度スタートお願いします。』
はちべい『今度はスタートやぞ〜〜!』
みんな『お〜っ今度はやるぞ〜』
スタートになるとまったく練習になりませんでした。
はちべい『まあよかったやん、日本一のチームと練習出来て、あっちは選抜やからの〜〜。』と負け惜しみ

しかし今日の試合はまったくだめで1勝4敗でした。
唯一勝ったのは『神助のまんだら』チームだけでした。

『神助のまんだら』チーム今どうなっているんでしょう?

4、反省会

帰りのバスの中、惨敗のショックが大きくみんな疲れてあまりしゃべらず
ほとんどが眠っていました。
車が太田町に帰ってきました。
吉田監督『今夜7時から「もっちー」で打ち上げ(反省会)するぞ〜〜〜〜〜。みんな来いよ〜〜。』

7時が来ました。
一番くちうるさい「まきさん」が用事で来れない以外みんな集りました。
(まきさん......本名 田中真紀男 太田クラブのメンバー(6プラー)30歳口うるさい)
吉田監督『今日はお疲れさまでした!今日の経験をいかしてこれからがんばろ〜〜う、かんぱ〜〜い』
しかしはちべいやたつは今日の試合に納得がいかず、吉田監督や藤森さんにあたり散らすのでした。
藤森さん『はちべいよ〜こういう時もあるよ〜次がんばろう』
(藤森さん 本名 藤森雅夫、太田クラブのメンバー(4プラー)選手一年長48歳)
吉田監督『まあ〜ええが〜うちとしては(太田クラブ)一生懸命がんばった........ようやった!!』

はちべいとたつは二人でぶつぶつ、ぶつぶついつまでも言っていた。
そしてビールから樽はいに変わり二人ともかなり酔っていました。

はちべい『藤森さん!!藤森さんは強くしよう強くしよう言うても、練習にきてもいつも座ってコーヒーを飲んでいるか、監督と話しばっかりで、練習しよらんへんやん!(練習していない)この前にグランド10周とスクワット800回する言よったのに、一週間でいつの間にか止めてしもうたやん』
たつ『そうで〜、言よる事とする事がいつも違うやん』
はちべい『そんな事じゃきんいつまでたっても太田クラブは勝てへんのや〜〜』
たつ『そうじゃ〜〜。勝とうと思うんやったらもっとみんな練習せな勝てんわ〜〜!』
藤森さん『おっ〜〜うせんかい練習せんかいせんかい(練習しようぜ)』
吉田監督『そうじゃの〜〜、やらんかい やらんかい!』
しかし今日のはちべいはかなり酔っていたのもあって、
これで止まらなかったのです。

はちべい『こんなやる気のない太田クラブなんかも〜〜止めるわ〜〜!いつも監督や藤森さんは口ではやろうやろう言っても口だけや〜オレーーやめる!!』

といってはちべいは焼き鳥もっちーを飛びだした。
たつもあわててはちべいを追い掛けて引き戻そうとした。
しかし、その日二人は帰ってこなかった。
千里もはちべいが怒って店を飛び出したので驚きました。

吉田監督と藤森さんの気持ち
(吉田監督と藤森は5年前にも同じような事を経験しているのです。その時は今の若手が入る前に、以前いたメンバーの時もなかなか強くなれないので吉田監督と藤森が同じような事を以前のメンバーに噛み付いて、結局やる気のあった吉田監督と藤森が後太田クラブを引き継いだのです。.....たしかに綱引きをしている以上技術の向上レベルアップを考えないと続かないのも解っています。また試合に負け続けると不満が出るのも解っています。しかしそれだけではチームが続かないのも現実です。)

5、サティーで千里と

それから一週間がたって
千里とさち子は太田町のサティーに買い物に来ていました。
(さち子 千里の中学からの友人大変にぎやかで明るい性格)
千里『さち子、このブラウスどう?ええかな』
さち子『o(^^o) (o^^o) (o^^)o きゃあきゃあ♪ いいんじゃない、でもこっちのもいいんじゃない』
(このキャラ???勝手に.....m(_ _)mよろしくです。この明るさで行きます)

そこへ偶然はちべいとたつ達が来てばったり会ったのです。
はちべい『お〜い千里、何買いにきたんや〜〜』
千里『あっ!びっくりした〜はちべいさんや〜ちょっとブラウスをな〜さち子と買い来たんや』
はちべい『そうか、.........あとでな〜話しがあるんや喫茶樹里庵でおるきん(いるので)来てくれや!』
千里『ええよ〜』
しばらくたってはちべいやたつのいる喫茶樹里庵に行きました。
はちべい『アイスコーヒーか?』
千里『うん』
はちべい『さっちゃんは?』
さち子『(^_-)ア・イ・ス・コーヒー』

はちべい『千里な、俺あの日の大阪シティーの試合から綱引きの練習行ってないんや、みんななんか言よったか?』
千里『藤森さんや監督やかんさんみんな心配しよったで〜、あの日からはちべいさんとたつさん来んようになったって(来なくなったって)』
(かんさん 本名 安井寛(ひろし)太田クラブのメンバー(7プラー)38歳)
(今の太田クラブは吉田監督と藤森とかんさんでチームを引っ張っている)
はちべい『そうか......。』
千里『一昨日監督がはちべいさんに電話したって言ってたけど?』
はちべい『うん電話かかってきたけど.......今のやり方では俺は行かんって言ったんや』
千里『ふ〜〜ん』
さち子『でも行きたそうじゃん!い・け・ばー (*^_^*)』

はちべいとたつは本当は綱引きをしたいのです。しかしみんなの前で言ってしまったし...でもこのまま行けばなんか??自分としては間違ってる事言ってないしこんな気持ちを千里とさち子に話しをしたのです。

千里は帰って父親の森中直史(焼き鳥もっちーの主人)にはちべいとたつの今日の事を伝えたのです。
森中直史は、その夜焼き鳥もっちーに来た吉田監督と藤森にはちべいとたつの気持ちを伝えるのでした。

6、練習再開

吉田監督と藤森はたしかに若いはちべいやたつが、もの足りない気持ちになるのがわかるのです
5年前に以前のメンバーがやめた時吉田監督と藤森は「今からはやる気のある新メンバーを入れてもっと強いチームを作ろう」思っていました。そして苦労してやっとの思いで4年前に彼ら3人(はちべい、たつ、なお)が太田クラブに入って「これで試合に出られる。もし、この若手が強くなれば県で一位も狙えるかもしれない」と考えていたのです。しかし現実は藤森も年だし安井寛も以前から練習をよく休むし幸次は練習大きらいだし、とても県一位になるのは無理だと思い、試合に出場できればよしと思っていました。
今回はちべいやたつが自分達のやり方に不満爆発した事で、吉田監督と藤森は4年前に彼ら3人が入って来た時の気持ちをふたたび思い出させるのでした。(これで試合に出られる。もし、この若手が強くなれば県で一位も狙えるかもしれない)
(幸次 .本名 上杉幸次、太田クラブのメンバー(アンカー)竜次の兄、27歳練習きらい)

二人はそれから一週間ほどいろいろと考えていました。

そして吉田監督と藤森は彼ら3人が入って来た時考えた県一位になって全国大会に行こうそのために、がんばって練習しようと決断したのです。

練習休みの火曜日の夜、吉田監督と藤森は焼き鳥もっちーに行きそこから携帯電話ではちべいとたつを呼び出したのです。
10分ほどたってはちべいとたつが焼き鳥もっちーに来ました。
はちべいとたつ『こんちわーすっ』と言いながら店に入ってきました。
吉田監督『お〜う!なんしょんや元気か〜?』
はちべい『はい』
吉田監督『たつは?』
たつ『はいなんとかやってます』
藤森『飲む前に先に言うとくわ、はちべいたつよ今から大変やけど、みんなで太田クラブを県一位めざしてやろうぜ!特にはちべいたつみんなを引っ張っていくぐらいやらんとなかなか人は付いてこんぞ〜!俺が言いたいのはこれだけじゃ。やろ〜』
吉田監督『はちべいたつよ練習来んかい、やらんかい、試合終わってからみんなグランド10周とスクワット800回しよるぞ〜!』

4人は夜遅くまで飲んでいました。

ミュージック(歌を歌う)スタート
http://www.netwave.or.jp/~fujimaru/uttkari/onngaku/asitagaaru2.html
年中練習していても なかなか勝てない時がある
そんな時こそ くるしい〜時こそ
みんなでがんば〜るんだ
綱引き好き、綱引き好き
綱引きがだいす〜き♪

第一回 大阪シティー大会 終わり


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綱引きがメジャーに1 [ドラマ?]

綱引がメジャーに
はちべいが主人公(ドラマでは若いかっこいい男前)
マドンナに森高千里なあ〜〜んちゃって!
主題歌当然 ☆☆綱引きがだいすき☆☆ なあ〜〜んちゃって!
脚本 はちべい 
登場人物綱引きの掲示板に出てくる人全員のつもり
製作開始日平成13年8月17日より

第一話:大阪シティーをめざして。

1、出会い
田舎の体育館で細々と練習しているとてもよわ〜〜い
太田クラブという綱引きクラブがありました。

主人公の若いはちべい(本名蜂谷平太)達は今日も練習が終わり、
帰りにいつもの焼き鳥屋「もっちー」に行きました。
すると今日は可愛い娘がカウンターの中でいるので驚きました。
はちべいは胸がドキドキしました。
そこでマスターが「お〜いチサトお客様におしぼりとおひやを出しなさい」
.......はちべいは「この娘チサトって言うんだ」と................。
ミュージック(歌を歌う)スタート
いつもの店でいつも寄る  練習終わったその後で
焼き〜鳥うまい 枝〜豆うまい生〜中もう一杯
綱引き好き、綱引き好き  綱引きがだいす〜き♪
http://www.netwave.or.jp/~fujimaru/uttkari/onngaku/asitagaaru2.html

チサトを一目見てはちべいはキラ〜ンと光る星を見たのです。(フーテンの寅さん風)
テンションの少し上がったはちべいは
千里(チサト)に「俺はこの太田クラブを日本一にして見せる」と言った。
しかし、今の千里は綱引きにはまったく興味もないし。
何の事を言っているのかわからないのです。

太田クラブの練習は週に3回(月水土)
練習後必ず10時すぎには5〜6人でいつものように
焼き鳥屋「もっちー」に行っては
午前1時頃まで綱引きの話しで盛り上がるのでした。
千里(本名森中千里、この4月の高校を出たが、田舎ではこの就職難、
やむをえず家業の焼き鳥屋を手伝っている)
は週に3回来ては綱引きの話しで盛り上がるこの連中の事を、
初めは何が楽しくてあんなえらい事をするのかなあ?
よくやるわと思っていました。
しかし日が経つににつれ、
毎回毎回綱引きの話で時にはケンカみたいにもなる
この人達を少なからず悪い気はしなくなったのです。

2、試合に行こう

今日もいつもの焼き鳥屋「もっちー」で
夏の大阪シティー大会の出場についてみんなで話し合うのです。

吉田監督『みんな〜今度大阪シティー大会の参加申し込み書が初めて送ってきたけど、出場どうしようか?』
(吉田監督 本名吉田勝男、監督51歳綱引き暦15年)
はちべい『出よう、出よう』
なお『うちみたいな弱いチームが行っても負けるだけやで...........はずかしわ〜!』
(なお 本名多田直樹、25才、太田クラブのメンバー(1プラー)チーム一身長183だがいつも弱気)
はちべい『何をゆうとんや!、出な!』
なお『お盆すぎやし、いろいろと忙しいしなあ』
はちべい『何が忙しいんや、彼女とデートか!』
なお『いろいろと用事があるんや..........』
はちべい『いかんいかん...............そんな事では強くなれん、チャレンジ精神や、いくぞーなあっ「たつ」よ〜』
たつ『そうじゃ、田舎ですっこんどったらいかん、大阪ぐらい行かな〜強うなれん、行こ行こ!!』
(たつ 本名上杉竜次、太田クラブのメンバー(5プラー)はちべいの同級生で大変気が合う)
なお『.............................。』
はちべい『よお〜〜し、大阪行って一般の部で優勝.........いや決勝トーナメントに上がるぞ〜〜!!』
吉田監督『太田クラブとしてははじめて、県外の大きな大会に出場して、そして太田クラブの実力を見せてやろうじゃないか!』
みんな『おっ〜』
千里はいつものようにみんなの話しをだまって聞いていました。
という訳で8月20日日曜日マイクロバスで朝4時に起きて出発するのでした。

つづく...。


荘内半島岬めぐり5 [ドラマ?]

フラワーパーク浦島ってこんな感じの所です。
この写真ではマーガレットの花がありませんが5月には花摘みイベントがあるのです。
向こうには粟島が見えます。

す〜とかをりはマーガレット畑になかで楽しく過ごしました。
『かをり今日は楽しかったね!』
『そうね、す〜さんと一緒だから.............』
かをりははずかしそうに言葉少なく言った。
『僕もだよ〜』
『かをり..........!』
『えっ..........何』
『.......いや......』.........『帰りに夕日を見ようか!』
『夕日』
『そうだよ夕日だよ......』
『見たい』

二人は蒼いオープンカーに乗り詫間町役場の前を通り県道詫間琴平線を高瀬へ
国道11号を右折して西へ走る。
しばらく走り豊浜の一の宮公園に着いた。
『ほら見てごらん』
『う〜〜ん素敵な夕日ね』

『かをり..........!』
『................』

あとは御想像におまかせしま〜〜す。
    完


荘内半島岬めぐり4 [ドラマ?]

荘内半島の美しさは二人の心を癒す。.....同時に二人は素直な気持ちになる。
室浜を出発して車は荘内半島の北東海岸沿いを詫間方面に走る。
『かおり!荘内半島ってさどこも美しいね〜!』
『うん!』
『もう少し走るとね、フラワーパーク浦島って花がいっぱいさいている所があるんだよ』
『花が..!』
『寄ってみようか』

箱を過ぎて左に粟島を見ながら走っる
写真は箱の港から見た粟島

しばらく走るとフラワーパーク浦島に着きました。

(四季折々に花が咲く、フラワーパーク浦島花と浦島の町」で知られる詫間町には、その温暖な気候を利用してさまざまな花が栽培されています。なかでも積地区には、1.2haの農地にキンセンカ、マーガレット、ヒマワリ、ショウブ、除虫菊などを植え、一般の方でも気軽に花と親しんでもらえるよう、町営の花畑「フラワーパーク浦島」です。詫間町HPより)

丁度写真が無いのでマーガレットの花です。
「フラワーパーク浦島」のマーガレット畑の写真が入り次第取り替えます。

二人はマーガレット畑の中で楽しく過ごした。
つづく


荘内半島岬めぐり3 [ドラマ?]

花ばたけで軽く食事を終えた二人は蒼いオープンカーでさらに岬めぐり。
流れるバックミュージックはもちろん岬めぐり〜あなたがいつか 話してくれた 岬を僕は 訪ねて来た〜♪
曲りくねった道路をしばらく走ると左下に生里の港の見えます。
綺麗ね〜!

生里の海岸と港を通り仁呂浜へ向かった。仁呂浜には美しい砂浜があり二人は(す〜&かをり)砂浜に降りて水辺であそんだ!
『かをりほら来てごらん〜砂にピンクや黄色い貝殻があるよ綺麗だよ!』
ってす〜さんが言う。なは!
『ほんとだ〜綺麗だわ〜なんていう貝なのかしら〜』
『なんていう貝なんだろうね?』
『.......じゃ〜す〜さん一つ、かをり一つ同じピンクの貝をね!』

仁呂浜から峠を超えるとそこは糸之越です。ここから見る瀬戸内海には佐柳島と小島が正面に見えます。青い空青い海...........多島美が綺麗です

そして道路を突き当たりを鋭角に左に曲ると荘内半島の一番先にある港 室浜があります。

天気が良い時は本当にドライブ最高です。つづく


荘内半島岬めぐり2 [ドラマ?]

じゃ〜これから瀬戸内海が一望出来る紫雲出山に行こうか〜
大浜の港を出て左に伊吹島を見ながら車は走る。しばらく走ると竜宮城のトイレがある、三叉路になっていてそこから右上に紫雲出山に登る道がある、車も少なくて気持ちよく走れるドライブウエイだ、だんだん登っていくにつれて、風景が美しい、大浜の港や丸山島その向こうには蔦島、七宝山がだんだん目の高さになっていく、燧灘を見ると穏やかな瀬戸内海だ漁船が見える。途中車を止めて深呼吸だ、高い所へくるとすごく気持ちがいいのだ。
やがて紫雲出山の駐車場に着く、いいなあ〜今度は粟島や佐柳島遠くには瀬戸大橋が見える。
彼女と手をつないで紫雲出山頂まで駐車場から歩いて行く!
山頂の展望台に着くと瀬戸内海を見る。伊吹島や股島が鯨に見えるのだ、くじらさんごっこしているように見えるのが楽しい。
瀬戸内海ってこんなに美しいんだね!しばらく二人で見続けていた。
しばらく話をして.....
お腹ちょっと空いたね、どこか寄ろうか。二人は車に戻り紫雲出山を後にしました。
下りながら見る瀬戸内の風景もまたいいですね。
竜宮城のトイレがある三叉路まで下りてそれから右折して生里に向かって走る。
しばらく行くと『花ばたけ』っていう店の看板が見えたのでそこで軽く何かたべようということになった!
道ばたに車を止めてお店まで畑のなかを歩いて行く。瀬戸内海をバックに花畑がとても美しいお花畑をバックに彼女をパチリ!GOOD!いいねえ
(お店に。まだ入った事ないのでここからつづく)


荘内半島岬めぐり [ドラマ?]

仁尾や荘内半島を見てひがっしょさんは山本コータローとウィークエンドの“岬めぐり”のイメージだそうです。はちべいも同じで“岬めぐり”を歌いながら車でドライブします。
観音寺の室本から瀬戸内海を見ながら荘内半島に向かっていくとワクワクします。

海沿いを蒼いオープンカーに乗ってもちろん横に彼女をのせて走るんだ。七宝山トンネルを出て瀬戸内海を真下に見える所にレストランがあるんだ!そのお店でミルクティーを飲みながらおしゃべりをするんだよ!たわいもないおしゃべりだけど楽しいんだよ!一時間ほどで店を出て荘内半島へドライブさ〜〜!
仁尾マリーナを過ぎて坂を登り出すといよいよ荘内半島だ、家の浦の港を上からみると小さい漁港だけどきれいなんだよ、道はくねって鴨の越を通過しながら岩場と丸山島を見るんだ潮は引くと島まで渡れるんだね!そして大浜の港に到着だ!数年前までは大浜の海水浴場やってたけどもうやっていないね。港に車を止めて海の中を見ると小さい魚がいっぱい泳いでいる。海はきれいだし見ていて飽きないんだよ。ハハハハハ〜!コーラ買ってくるよ。
じゃ〜これから瀬戸内海が一望出来る紫雲出山に行こうか〜...........つづくまたね!


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